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沿革
昭和45年8月
大阪市都島区京橋にて、デザイン業を創業。
昭和46年1月
制作部門拡充のため大阪市北区扇町に移転。
昭和47年7月
株式会社びじねす・ぷらんとして法人組織となり、現在地に移転。
昭和56年6月
オフコンを導入し、事務の合理化に対処。
昭和58年10月
制作部門のデジタル化のため組版システムを導入。
昭和60年3月
株式会社トーコーと改称する。
昭和63年2月
東光写真製版株式会社大阪支社より一切の業務を引き継ぎ、製版事業部を設立。
平成2年4月
東京都板橋区にてDTP事業部設立。マッキントッシュ入出力サービスを開始。
CD-Photo販売開始。
平成4年8月
大阪本社にてDTP事業部設立。マッキントッシュ入出力サービスを開始。
平成9年8月
大阪市城東区成育にて印刷事業部を設立。一般商業印刷部門の拡充強化を図る。
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平成10年5月
短納期化を図るためCTPを導入。
平成11年5月
CIP3対応菊半裁4色機を導入。
平成11年6月
CIP3ワークフロー構築。マルチメディア制作部設立。
平成12年3月
印刷事業部を本社1階に移設し、効率化を図る。
平成13年2月
製本・加工事業部を設立。完全社内一貫生産システムを完成させる。
平成13年9月
本社が手狭になったため大阪市城東区にて桜小橋事務所を開設。大判インクジェットプリンター・レーザートムソン機・ラミネート機を移設。
平成13年11月
東京支社にて菊四裁4色機・CTPを導入。印刷事業部を設立。
平成14年3月
営業強化のため神戸支社を開設。
平成14年10月
東京支社ビル購入。
平成15年2月
本社CTPを更新。280線高細線印刷が可能になる。
平成15年4月
東京支社・工場が支社ビルへ移転。
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